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New!! 神戸を愛した平清盛(2)
¥2,000
青い着物に身を包み書物を読む平清盛の作品。 平清盛と神戸は、平安末期の大輪田泊(おおわだのとまり)(現在の神戸港)の整備と日宋貿易、そして福原京(兵庫区周辺)への遷都(1180年)で深く結びついており、貿易港としての神戸の基礎を築きました。 過去作られた須磨張り子には、そんな清盛の作品が多く残されています。 ▪︎サイズ 縦約7cm、横約7cm、厚さ約5cm ▪︎特記事項 ・本サイトで扱う商品は、長年職人さんの工房で保管されていたデッドストックです。手作りのもので長年の保管による経年変化で、商品によっては多少の汚れやくすみ等があることをご理解いただけますと幸いです。 ・本サイトで扱う商品はデッドストックのため、現行品より低価格で提供しております。 ・別の仕事しながらのショップ運営になるため、配送には時間がかかる場合がございます。ご理解いただけますと幸いです。
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【ウマ年セット】武士の相棒(3)
¥4,000
かっこいい鎧をつけた平家の武士と、その相棒の黒い馬。 武士が後ろにつけている赤白カラーの袋は、大事なものを入れていたり、敵を威圧し、味方を鼓舞する目印だそうです。カラーリングも相まってサンタさんのよう。 吉岡先生の昔の作品ならではの精巧なデザインです。 ▪︎サイズ 左: 縦約11cm、横約15cm、厚さ約7cm 右: 縦約4cm、横約7cm、厚さ約2cm ▪︎特記事項 ・本サイトで扱う商品は、長年職人さんの工房で保管されていたデッドストックです。手作りのもので長年の保管による経年変化で、商品によっては多少の汚れやくすみ等があることをご理解いただけますと幸いです。 ・本サイトで扱う商品はデッドストックのため、現行品より低価格で提供しております。 ・別の仕事しながらのショップ運営になるため、配送には時間がかかる場合がございます。ご理解いただけますと幸いです。
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扇を射抜いた那須与一
¥3,900
源氏方の弓の名手「那須与一」(なすのよいち)が平家方の扇の的を見事射抜いたシーンを描いた作品です! 軍記物語「平家物語」の一節「扇の的」とは、1185年(元歴2年/寿永4年)、源平合戦の最終局面「治承・寿永の乱」において、両軍が休戦状態になった際に起こった逸話です。 平家方の小舟に乗った女性が「この扇を矢で射抜いてみろ」と源氏方を挑発したところ、那須与一は見事に扇を射抜き、その後、弾みを付けた源氏が平家に勝利するのです。 ▪︎サイズ 縦約10cm、横約20cm、厚さ約5cm ▪︎特記事項 ・本サイトで扱う商品は、長年職人さんの工房で保管されていたデッドストックです。手作りのもので長年の保管による経年変化で、商品によっては多少の汚れやくすみ等があることをご理解いただけますと幸いです。 ・本サイトで扱う商品はデッドストックのため、現行品より低価格で提供しております。 ・別の仕事しながらのショップ運営になるため、配送には時間がかかる場合がございます。ご理解いただけますと幸いです。
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【ウマ年セット】武士の相棒
¥3,000
SOLD OUT
かっこいい鎧をつけた武士の相棒、白馬。 武士が後ろにつけているピンクの袋は、大事なものを入れていたり、敵を威圧し、味方を鼓舞する目印だそうです。 ▪︎サイズ 左: 縦約9cm、横約12cm、厚さ約4cm 右: 縦約4cm、横約4cm、厚さ約2cm ▪︎特記事項 ・本サイトで扱う商品は、長年職人さんの工房で保管されていたデッドストックです。手作りのもので長年の保管による経年変化で、商品によっては多少の汚れやくすみ等があることをご理解いただけますと幸いです。 ・本サイトで扱う商品はデッドストックのため、現行品より低価格で提供しております。 ・別の仕事しながらのショップ運営になるため、配送には時間がかかる場合がございます。ご理解いただけますと幸いです。
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【ウマ年セット】武士の相棒(2)
¥3,900
SOLD OUT
かっこいい鎧をつけた平家の武士と、その相棒の白馬。 武士が後ろにつけているピンクの袋は、大事なものを入れていたり、敵を威圧し、味方を鼓舞する目印だそうです。 これは平家シリーズの作品です。 ▪︎サイズ 左: 縦約10cm、横約14cm、厚さ約6cm 右: 縦約3cm、横約5cm、厚さ約3cm ▪︎特記事項 ・本サイトで扱う商品は、長年職人さんの工房で保管されていたデッドストックです。手作りのもので長年の保管による経年変化で、商品によっては多少の汚れやくすみ等があることをご理解いただけますと幸いです。 ・本サイトで扱う商品はデッドストックのため、現行品より低価格で提供しております。 ・別の仕事しながらのショップ運営になるため、配送には時間がかかる場合がございます。ご理解いただけますと幸いです。
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New!! 神戸を愛した平清盛
¥3,500
SOLD OUT
華やかな紫の着物に身を包んだ平清盛をモデルにした作品。 平清盛と神戸は、平安末期の大輪田泊(おおわだのとまり)(現在の神戸港)の整備と日宋貿易、そして福原京(兵庫区周辺)への遷都(1180年)で深く結びついており、貿易港としての神戸の基礎を築きました。 過去作られた須磨張り子には、そんな清盛の作品が多く残されています。 ▪︎サイズ 縦約13cm、横約11cm、厚さ約9cm ▪︎特記事項 ・本サイトで扱う商品は、長年職人さんの工房で保管されていたデッドストックです。手作りのもので長年の保管による経年変化で、商品によっては多少の汚れやくすみ等があることをご理解いただけますと幸いです。 ・本サイトで扱う商品はデッドストックのため、現行品より低価格で提供しております。 ・別の仕事しながらのショップ運営になるため、配送には時間がかかる場合がございます。ご理解いただけますと幸いです。
